渉 外 部
Date : 2010/06/15 (Tue)
全国歯科大学歯学部同窓・校友会主催
西村まさみ支援総決起大会
日時:平成22年6月6日(日) 午後1時〜2時30分
場所:京王プラザホテル
主催
北海道大学歯学部同窓会 松本歯科大学校友会
北海道医療大学歯学部同窓会 新潟大学歯学部同窓会
岩手医科大学歯学部同窓会 朝日大学歯学部同窓会
東北大学歯学部同窓会 愛知学院大学歯学部同窓会
奥羽大学歯学部同窓会 大阪大学歯学部同窓会
明海大学歯学部同窓会 大阪歯科大学同窓会
日本大学松戸歯学部同窓会 岡山大学歯学部同窓会
東京歯科大学同窓会 広島大学歯学部同窓会
東京医科歯科大学歯科同窓会 徳島大学歯学部同窓会
日本歯科大学校友会 九州大学歯学部同窓会
日本大学歯学部同窓会 九州歯科大学同窓会
昭和大学歯学部同窓会 福岡歯科大学同窓会
鶴見大学歯学部同窓会 長崎大学歯学部同窓会
神奈川歯科大学同窓会 鹿児島大学歯学部同窓会
次 第
司会 日本歯科大学校友会専務理事 西川 正昭
東京医科歯科大学歯科同窓会副会長 浅野 正樹
1.開会の辞 日本歯科大学校友会会長 光安 一夫
1.主催者挨拶 東京歯科大学同窓会会長 大山 萬夫
1.来賓挨拶 社団法人 日本歯科医師会会長 大久保満男
日本歯科医師連盟会長 堤 直文
社団法人 東京都歯科医師会会長 浅野 紀元
東京都歯科医師連盟会長 大曽根正史
民主党参議院議員 大久保潔重
民主党衆議院議員 川口 浩
民主党衆議院議員 水野 智彦
1. 来賓紹介
1.主催校紹介
1.中央後援会報告 日本歯科医師連盟理事長 木 幹正
1.祝電披露
1.花束贈呈 日本大学松戸歯学部同窓会会長 阿部 正也
1.だるま贈呈 神奈川歯科大学同窓会会長 大舘 満
1.支援の言葉 日本大学歯学部同窓会会長 糟谷 修三
北海道大学歯学部同窓会会長 村井 清彦
奥羽大学歯学部同窓会会長 岡 伸二
1.決意表明 西村まさみ
1.檄 昭和大学歯学部同窓会会長 飯島 裕之
1.がんばろう三唱 明海大学歯学部同窓会会長 熊倉 学
1.閉会の辞 東京医科歯科大学歯科同窓会会長 西村 誠
(敬称略)
京王プラザホテル南タワー5F宴会場の広大なスペースに並べられた多数の椅子が埋まり、立見の方も見かけられるなか「ロッキーのテーマ曲」をBGMに日歯大同級生数名に伴なわれた西村まさみ候補が入場し総決起大会が始まりました。
次第を見て頂くと判って頂けると思いますが、限られた時間内に多数の方からスピーチを拝聴しましたが我田引水、我が同窓会岡 伸二会長のお話は落ち着いた話しぶりの中に心を動かす説得力があり、思わず感心しながら聞いておりました。
この日は歯の衛生週間中の日曜日という事でどなたにとっても種々歯科医師会の行事があり忙しい中全国から集結した方に支えられ盛大な支援総決起大会となりました。
今回岡会長は新設12校会代表で挨拶されておられましたが12校会の中では一目置かれる存在であると私は推察しております。前回の石井みどり氏の時もスピーチを任されておられます。我校で30名動員するのは何かと難しい所もありますが、この実績の積み重ねが他同窓会の信頼を生むのではないでしょうか。
渉外部長 箱島 光一
出席者名簿(敬称略)
(東京都) (埼玉県)
渡辺 明夫 大谷 正人
久保寺 司 三村 俊男
鳥山 正章 柿沼 邦夫
町田 宗子 佐藤 寿宏
平山 順邦 西澤 祐司
(神奈川県) (栃木県)
及川 栄郎 田部井清美
山本 一臣 石川 圭司
渡辺 喜道 箱島 光一
林 清信 〃(家族2名)
鈴木 伸夫
(千葉県) (本部)
齋藤 英次 岡 伸二
伊藤 雄介 渡辺 友彦
葛山 賢司 国分 篤
加藤 佳宏 箱島 光一(重複)
計27名
お忙しい中御協力有難うございました。
Date : 2010/02/22 (Mon)
岩手医科大学歯学部・奥羽大学歯学部同窓会懇話会
岩手医科大学歯学部との懇話会は、本学主催のもと平成22年1月17日開催されました。高田副会長の開会のことばにつづき両校会長のあいさつ、各校の出席者紹介があり、次第ではここで協議の予定であったが、長年にわたり本学解剖学教授としてご尽力され、今般定年退官された岩手の常任理事である伊藤一三先生に本学同窓会より記念の品が送られました。
その後協議に移り、昨今の歯学部受験者激減について、国家試験対策への同窓会としての係り、さらには若い先生方の同窓会への参加意欲について共通の問題とし活発な意見交換がなされました。また、岩手から共済制度の充実をはかるため本学の慶弔規定を参考にしたいとの要望があり、後日事務局より資料を送付することとなりました。東北にある私立の歯学部としての親近感や抱えている問題も共通していることもあり友好的かつ実りのある会議となりました。
定刻となり渡辺副会長の閉会のことばで終了となりました。
(専務理事 国分 篤)
Date : 2008/12/16 (Tue)
平成20年11月15日(土)快晴
同窓会創立30周年記念式典当日
午前11時 全員集合にて最終打合せを行なう。額に深い皺を寄せた佐藤実行委員長より渉外部の仕事はVIPの送迎を担当する様仰せつかる。当初はVIPの出迎えとの事であったが、お見送りまで行なう事に・・・。予定外!私の脳回路は真空管使いなので臨機応変が難しい。この日、自前の車で送迎する事に決定するまでには紆余曲折あって駅からホテルまで近距離なので、VIPと徒歩で、或いはタクシーで等々決めあぐねていたが、結局自分たちの車でと。最初の予定では植原副部長の愛車、何処に出しても見劣りしないドイツ車でと思ったがリアシートが若干窮屈だとの事で結局私の車を出すことになったのが、4、5日前であった。(何事も決断が遅い)
午後1時30分 最初の出迎えは日歯会長代理の高木忠雄常務理事と日歯連盟会長・永山一行氏。永山会長は石井みどり氏の選挙時に何度か拝見した事があるが高木常務はまったく面識は無く、手元には日歯広報より切り抜いた顔写真が一葉だけ。
この列車が一番最適な時間なので、改札口で待機していると、それらしい一団が降りてくる。栃木県支部長田部井先生、鈴木努先生が手を挙げる。明海の熊倉会長、神歯大の大舘会長・木村専務理事に礼を示し、ターゲットを待つ。何か私に話しかけたそうな古館新潟県支部長を目礼で切り抜け・・・。
あれっ、もう人が来ないよ。永山会長見当たらなかった。
トボトボとホテルに帰る。永山会長は予定の飛行機が濃霧のため遅れているとの事で少しホッとしたが、高木常務はもう式典会場の壇上に着席していた。
事前連絡しておけば良かった。
午後2時30分 記念講演会の講師を依頼した浅野史郎氏をお迎えに。浅野氏側から迎えの者の氏名、携帯番号の問い合せがあったので、今度こそ大丈夫!改札で待機。来ました来ました、TVで何度も拝見しているが実物は思ったより小柄だった。その後からさらに小柄な永山会長が降りてくる。よかったよかった。浅野氏と言葉を交すと「箱島光一君ですね?」と人定質問があった。お二人を乗せてホテルへ。永山会長は空席に案内、浅野氏を控室へ案内しようと思っていると我々に鞄をあずけ、会場を覗いている。式典終了で人が流れ出す。その流れに逆行し演壇に向う。休憩時間なのに始めた始めた。岡会長から聞かされていなければかなり面食らった事であろう・・・。
午後3時58分 参議院議員石井みどり氏の出迎えに向う。
去る9月21日(日)東京 ホテルグランドパレスで開催された12校会議のおり、石井みどり氏の挨拶を拝聴したが、元気ハツラツ、我が世の春を謳歌しておられる様に見受けられたが、今日もまた改札口に現われたその小柄な身体一杯に精気がみなぎるようだ。国会議員ともなれば秘書が少なくとも一人ぐらいは御伴で来るものと予想していたが、何と一人で来たのは意外でした。
事務局からスピーチの持ち時間を気にしている様に聞いていたので祝賀会になりますので時間は気にせずに・・・と申し上げた。ホテル4F会場へ案内すると、丁度講演会が終了したようで早速、担当の徳永副会長に石井氏を引き継いだ。(ヤレヤレ)
浅野氏の帰路は18:01発
ホテルから郡山駅までの復路は、うすいを廻りこんで行くので少々時間を要する。余裕をみて15分前には出発したい所だ。ところが祝賀会の進行が遅れぎみで(ヤキモキ)影山理事長の音頭で乾杯が終わるともう帰り支度をして欲しい時刻だが、浅野氏は悠然としたもの。
担当の角田副会長に問い合わせてもらうとホテルを53分に出るとの事。
全然間に合わない!車で待機している植原副部長にキャンセルの連絡を入れ、私は浅野氏の鞄とお土産を持って(ジリジリ)1Fロビーで角田副会長の見送りを受けた浅野氏はやっぱり走り出した。速い!少し腰を落とした重心の低い走り方でズンズン進んで行く、追いかける私は大変大変、息が切れる、全然追いつかない。駅前の交差点で信号待ち、やっと並んだ。参った参った!改札口にて「本日は有難うございました。良い思い出ができました。」と御挨拶申し上げた。浅野氏は軽く手を挙げ軽やかにホームへ向かった。
石井みどり氏は19:33発
こちらは余裕のある20分前に、すんなり用意してある車に村田鶴見大同窓会長と伴に乗り込んでいただいた。道すがら会場がハマツでなかった事、日取りの事、つっこんだ質問を受けドギマギしてしまった。降り際に「手荷物もありましたし、送っていただいて大変助かります」と言っていただけて私と植原君は心和らぐ思いだ。車高のある車だったので、降りるのに一苦労していたのが印象的だった。
石井先生お疲れ様です。
植原君と2次会会場へ向う
祝賀会終了後ただちに帰路へとの予定だった日歯高木常務が影山理事長と同じテーブルで談笑しておられる。神歯大同級生との事だが仲もよろしい様子、前回の全歯懇と違って秘密の記念撮影といった雰囲気が感じられない。用意していたカメラは無用の長物となったがこれにて御役目御免。
記:箱島 光一
Date : 2008/01/24 (Thu)
岩手医科大学歯学部同窓会との合同懇話会開催
平成20年1月20日(日)岩手県盛岡市松尾町の料亭「喜の字」にて二校合同懇話会が開催されました。まず、岩手・大口副会長の開会の辞に始まり両校会長挨拶のなか来る11月15日(土)に開催予定の奥羽大学歯学部同窓会創立30周年記念式典において、各同窓会・校友会を代表して、藤田達夫会長にスピーチをお願いし、快諾を得ました。
今回、岩手・城 茂治教授、奥羽・伊藤 一三教授が出席されたため、時節柄国家試験の話題、大学の現況を拝聴しました。城先生から国家試験に対する対応について参考となる意見を頂きました。
岩手医科大学歯学部同窓会では役員改選があった様で、初めてお会いする先生がおられたなか、大槻先生は福島市に開業されており、永らく福島県代表として貢献された須賀川市の関根昭男先生の後任との事で、とても温厚な人柄は関根先生同様大変親しみの持てる方でした。福島県内の先生には、より親交を深めていただければ幸いです。
最後に、岡会長の一言「岩手は、何か雰囲気が暖かで和むね。」
出 席 者
岩手医科大学歯学部同窓会 奥羽大学歯学部同窓会
会 長 藤田 達夫 会 長 岡 伸二
副 会 長 大口 正明 副 会 長 徳永 寛司
小塚 照夫 佐藤 裕行
城 茂治 専務理事 国分 篤
常 任 理 事 伊藤 一三 渉外部長 箱島 光一
佐々木雄一
白鳥 孝之 (敬称略)
米内 正
大槻 清隆
報告:渉外部長 箱島 光一
Date : 2006/01/25 (Wed)
岩手医科大歯学部同窓会との二校合同懇話会開催
恒例となっている岩手医科大歯学部同窓会との合同懇話会が平成18年1月22日(日)正午より岩手県盛岡市松尾町の料亭「喜の字」にて開催された。
出席者
岩手医大歯学部同窓会 奥羽大学歯学部同窓会
会長 藤田 達夫 副会長 角田 哲
副会長 小塚 照夫 〃 徳永 寛司
〃 守口 憲三 専務理事 国分 篤
常任理事 伊藤 一三 渉外部長 箱島 光一
〃 佐々木雄一 岩手県支部長 狩野 裕史
〃 関根 昭男
(敬称略)
今回は岡会長が私事にて欠席だったため、代わって挨拶に立った角田副会長から岡会長不在のお詫びと昨年開催した「全歯懇」への協力に対しての御礼を申し述べた。協議事項では「全歯懇」の際実施したアンケート結果をまとめた資料を持参して、書面からでは得がたい詳細な部分まで会費徴収・在学生の身分・名簿配布・臨床研修医制度・大学との連携などなど色々お聞きする事ができた。(事前にアンケート資料を用意してくれた角田副会長に拍手!)
時局対策として、当然のごとく現在進行中の「日本歯科医師会長選挙」の話題。岩手さんには現職の副会長箱崎守男先生がおられるのでO候補を推しておられる様でした。
岩手医大側の話題としては、2008年4月に盛岡市郊外に医学部・歯学部そして新設される薬学部が一緒になった広大なキャンパスを新築させるそうで、土地の買収もほぼ完了したとの事でした。その他にも種々多彩に意見交換が行なわれ、有意義な懇話会だったと思われます。
報告者:渉外部長 箱島 光一
Date : 2005/10/17 (Mon)
同窓会オリエンテーション開催
平成17年10月11日(火)奥羽大学中央棟6F第1講義室にて6年生を対象とした「同窓会オリエンテーション」を開催しました。
6年生参加者:81名(在籍108名)
開会の辞 佐藤裕行 副会長
会長挨拶 岡 伸二 会長
同窓会概要説明 国分 篤 専務理事
閉会の辞 佐藤裕行 副会長
来年4月より臨床研修医制度が開始するため、昨年度までのような各地域の支部長先生を交えた進学・就職相談といったきめ細やかな対応はできませんでしたが、「同窓会」の存在を認識してもらうには良い機会であったと思います。
臨床研修に際して今後は同窓の協力型施設が増加し、内容も充実できますよう大学側との連携も取りながら臨床研修医制度に協力してゆければと考えております。
渉外部長 箱島光一
Date : 2005/10/17 (Mon)
同窓会オリエンテーション開催
平成17年10月11日(火)奥羽大学中央棟6F第1講義室にて6年生を対象とした「同窓会オリエンテーション」を開催しました。
6年生参加者:81名(在籍108名)
開会の辞 佐藤裕行 副会長
会長挨拶 岡 伸二 会長
同窓会概要説明 国分 篤 専務理事
閉会の辞 佐藤裕行 副会長
来年4月より臨床研修医制度が開始するため、昨年度までのような各地域の支部長先生を交えた進学・就職相談といったきめ細やかな対応はできませんでしたが、「同窓会」の存在を認識してもらうには良い機会であったと思います。
臨床研修に際して今後は同窓の協力型施設が増加し、内容も充実できますよう大学側との連携も取りながら臨床研修医制度に協力してゆければと考えております。
渉外部長
箱島光一
Date : 2004/06/22 (Tue)
広島県支部との懇談会
平成16年6月5日(土)広島県広島市に於て、第51回全国歯科大学同窓・校友会懇話会が、広島大学歯学部同窓会の主催で開かれました。
次回は、当番校として我奥羽大学が主催するため、岡会長以下「全歯懇準備委員」の角田副会長・尹総務部長・箱島渉外部長の4名にて視察を兼ねて出席して参りました。
この日に合せて広島県支部総会を開催していただき、全歯懇終了後に会員の皆様となごやかに懇親会が行なわれました。
本部資料によると会員総数21名のところ14名が参加して下さり、三分の二の出席率には驚きました。これも偏に橋本 正毅・深井 直樹 両先生の御尽力の賜と深く感謝申し上げる次第です。
広島県支部の先生方には、2次会、3次会と夜遅くまでお付合い下さり、誠に有難うございました。
最後に広島県支部の益々のご繁栄をお祈り申し上げます。
出席者
1.橋本 正毅( 3期) 岡 伸二(会長)
2.本田 雅弘( 3期) 角田 哲(副会長)
3.舛本 修( 9期) 箱島 光一(渉外部長)
4.飯沼 俊喜(10期) 尹 日祚(総務部長)
5.深井 直樹(10期)
6.貴船 幸基(12期)
7.原田 美彦(13期)
8.山崎 裕司(13期)
9.橋塚 公彦(14期)
10.河本 和繁(16期)
11.山中 威典(17期)
12.前田 秀朗(19期)
13.坂 暢江(21期)
14.桜井 隆臣(26期) (敬称略)
15.宮脇 清( 5期・岡山県)
Date : 2003/12/24 (Wed)
長野県支部設立発足会
平成15年12月13日(土)午後7時より、長野県松本市のホテル ブエナビスタにて本部より4名、長野県の会員10名が出席のもと、長野県支部を設立すべく会合がもたれた。
本部からの呼びかけに1期性の遠藤誠治先生が快く応じていただき、事務局の資料を参考に15名の会員に連絡したところ、10名参集していただけた。
長野県は広大なため、全県的に集まる歯科医師会の行事も少ないそうで、所属する地域の歯科医師会が異なるとなかなか顔を合わせる機会が無いそうです。今回も大学以来久しぶりの再会、まったくの初対面といった状況でした。
この辺りにもなかなか支部ができなかった原因があったのではないかと推察されました。
今回は正式に支部長選出といった所までは行きませんでしたが、遠藤先生を中心に少人数でもまとまりのある支部が誕生すると確信いたしました。
<出席者>
1. 遠藤 誠治( 1) □ 岡 伸二(会長)
2. 上月 淳( 2) □ 徳永 寛司(副会長)
3. 宮島 浩( 3) □ 佐藤 裕行(専務理事)
4. 亀田 博文( 4) □ 箱島 光一(渉外部長)
5. 小澤 敏彦( 5)
6. 野本 晃巨( 5)
7. 山岸真弓美( 7)
8. 高見沢秀一( 8)
9. 浅沼 登夫(13)
10. 高見沢一伸(15)
敬称略
( )内は卒期
Date : 2003/09/25 (Thu)
第2回オリエンテーション実行委員会議事録
平成15年 9月18日(木)午後7:30〜9:20
同窓会室
出席者 佐藤 裕行 箱島 光一 車田 文雄 竹内 操
(学生代表) 月村 騰 菅野 勝也
実行委員会前に、佐藤専務理事と箱島渉外部長の2人で、大学側の佐藤学事部長・影山総務課長および6学年主任清野 和夫教授に今回のアンケートにより得た資料を持って挨拶に伺った。
・ オリエンテーション開始前に、影山理事長の都合がつけば岡会長他数名にて挨拶に伺う。(午後3時集合)
・ 会場の準備 中央棟 6F 講義室 → 車田 文雄 先生が中心で
3F ホール → 竹内 操 先生が 〃
・ 軽食の用意 協立医療に予約済み (数は後で連絡)
学生参加者数を学生代表に概算してもらえるので、その数により
学生 → 竹内先生 → 事務局 → 協立と連絡する
サンドウィッチは大皿にて(残り物を持ち帰れる様、袋か容器を
用意する)
・ 学生への配布物 封筒に 同窓会入会のしおり・
同窓会会報2冊(直近のもの)
支部活動報告書は、封筒に入れず必要なものを持ち帰ってもらうようにする。
・ 参加が決定した支部を、高田 訓 先生と学生代表にお知らせし、当該支部出身の学生にオリエンテーション参加をうながす。
・ 懇親会 会場は「そもさん亭」 2次会への便利が良い。昨年同様
予約は竹内先生にお願いする。
・ ポストアンケート
オリエンテーション実施後、オリエンテーションと同窓会への意識調査をする。
・ 10月 9日(木) オリエンテーション反省会を行なう
渉外:箱島 光一