総 務 部
Date : 2009/07/01 (Wed)
平成21年度総務部会報告
平成21年度総務部会が平成21年6月14日(日)12時20分から奥羽大学講義棟で 角田 哲 副会長 本柳智樹 総務部長市野澤正和 総務部副部長渡部三樹彦 総務部員が出席して開催されました。
協議事項
1平成21年度総務部事業内容について
・評議員会、総会の開催について、議事録、会議報告書記載 内容、提出期限等について協議されいずれも例年通りとな りました。また本年度購入した備品について本柳部長から 別紙にて説明があり承認されました。
2代診医派遣制度への対応について
・次回理事会へ向けた代診医制度の素案作りと代診医制度に ついて委員会を設置することを提案してはどうかとの意見 が出されました。
3その他
・評議員会、総会資料の表記変更と経費削減の効果につい次 回理事会に資料、見積を提示し審議頂く事となりました。
報告 総務部 渡部三樹彦
Date : 2008/08/28 (Thu)
本部役員一覧(平成20年4月1日〜平成23年3月31日)
会 長 岡 伸二( 2期)
副会長 板倉 正大( 2期)
角田 哲( 4期)
徳永 寛司( 3期)
渡辺 友彦( 8期)
田 訓(12期)
専務理事 国分 篤(11期)
監 事 佐藤 裕行( 3期)
清浦 有祐( 3期)
総務部長 本柳 智樹(14期) 副部長 市野澤正和(14期)
部 員 市場 正(14期)
渡部三樹彦(20期)
会計部長 佐熊 研(11期) 副部長 菅野 和幸(11期)
吉田 展也(12期)
渉外部長 箱島 光一( 4期) 副部長 植原 雅章( 7期)
学術部長 原元 信貴( 6期) 副部長 呂 正仁( 7期)
部 員 宮島 久( 9期)
部 員 難波 郁雄(10期)
部 員 千葉 豊和(12期)
部 員 郷家 邦昭(13期)
部 員 境 正剛(13期)
部 員 加来 良成(15期)
部 員 服部 敏(18期)
部 員 平山 圭史(30期)
広報部長 浅井 政一(15期) 副部長 本田 浩成(11期)
部 員 相澤 徳久(15期)
粂 政夫( 9期)
西村 則彦(17期)
岡田 英俊(18期)
黒田 裕(19期)
竜 立雄(20期)
菅野 勝也(27期)
大野 敦司(28期)
共済厚生部長 中川 敏浩(12期) 副部長 釜田 朗(12期)
Date : 2006/02/23 (Thu)
第3回奥羽大学歯学部同窓会理事会報告書
平成18年2月12日(日)午前10時より奥羽大学歯学部同窓会室で開催されました。
岡会長の挨拶の後、徳永副会長が議長に選出され議事に入りました。
報告では、国分専務より会務、発行文書、共済、慶弔、学術関係の報告が資料を用いて行われ、慶弔関係の連絡をする場合は告別式会場の所在地で掲載することで再確認されました。
続いて各部会の報告が行われ、学術からは第6回奥羽大学歯学部同窓会卒後研修会が無事終了したとの報告、共済からは卒後研修制度へ協力するための窓口として学生課を立ち上げたいとの報告、広報からは会報の紙質を落として経費を削減し広告の掲載も検討したいとの報告、総務からはホームページをどんどん活用してほしいとの報告、会計からは会計報告、基金管理局からは在校生に対し納入願いを手渡しで渡して頂けるようになったとの報告があった。その他として角田副会長から全歯懇収支決算と会議録を予算内でできるものを作成し、それを会員に報告する旨の報告があった。
協議事項に移り、評議委員会、総会までの日程と議案、協議題について、国分専務より日程は例年通り6月25日に評議委員会と総会を開催したい、第4回理事会を4月23日に開催したいとのことであった。
角田副会長からは総会の議案について、会則の37条役員決定の項を削除についてと、選挙管理規則第6条を会長の立候補だけでなく推薦もできるように変更することを議案に載せたい旨の話があり、徳永議長からは次回の三役会で検討し次回の理事会で回答したいとのことであった。
次年度の事業計画、予算案について、学術からは会議費を対外的なところで10万円削減したい、卒後研修会を年1回は企画し、ミニ研修会も年1、2回開催したい、共済からは従来通り予定している、学生課の創設について検討していきたい、広報からは会報の紙質を落として経費を削減したい、総務からは議事録作成費と会議費を削減したい、渉外からは同窓会30周年の記念行事の参考にするために他大学の30周年記念事業を見学するためのものも予算としたい、会計からはこれまで以上に緊縮予算でお願いしたいとのことであった。また、学術より学術奨励賞を作ってはどうかとの追加意見があり次回の理事会に計りたいとのことであった。総務からは広報の予算に入っているホームページ運営費を総務の方に移行したいとの要望があり了承された。
岡会長からは同窓の卒後研修医や研修施設の院長が同窓会を頼りにできるようみんなで考えていただきたいとの話があった。
年会費自動引き落としの活用について、基金管理局からトータルネットによる同窓会費の自動引き落としについての説明があり、今後も検討をすることとなった。また年払いのの会費の徴収について次回の理事会で決議することとなった。さらに会計からは予算は1500万円以内を目標にし、基金の不足分を補うために緊縮予算でお願いしたい、会費の納入率が上がらないので支出を減らしてゆくことから考えてほしいとのことで次回の理事会で計ることとなった。角田副会長からはシュミレーションし再検討してほしいとのことであった。
共済厚生部からは協力型施設と大学病院をつなぐ窓口として共済厚生部の中に学生課を創設することとなり、中川共済厚生部長が窓口となることとなった。
国分専務からは2008年4月6日をもって30周年を迎えるにあたり記念事業を行うための実行委員会を立ち上げたい旨の話があり了承された。
さらに国分専務からオーウデントと業務依頼の件について同窓会、同級会の案内の事務代行業を行ってはどうかとの提案があり了承された。
田辺監事、高田監事より好評を頂き、閉会となった。
総務部長 角田 隆
Date : 2005/11/10 (Thu)
平成17年度 第1回奥羽大学歯学部同窓会総務部会報告書
日 時:平成17年 9月10日(土)午後7時
場 所:奥羽大学歯学部同窓会室
出席者:角田副会長、国分専務理事、角田総務部長、本田副部長、木幡部員、山口部員、本柳部員
新執行部になり初めての部会となり、自己紹介から始まった。
角田総務部長の挨拶の後、角田副会長、国分専務からお言葉を頂いた。角田副会長にはさらにこれまでの同窓会と総務部の経緯等についてお話頂いた。
次に、理事会の議事録の作成担当者を決めたが、まずは次回の担当に山口部員で決定した。その後の担当は理事会の日程が決定次第、木幡・山口・本柳部員のいずれかで都合の良いものが当たることで決定した。
さらに今回の部会では、今後の活動方針と言うことで特に同窓会のホームページの内容の充実を計るためにどのように進めて行くか話し合われた。現在のホームページの内容は古いままで更新されていない部分が非常に多く、十分に活用されているとは言い難い状況である。本田総務副部長より、そのためには内容を新しいものに書き換えやすいシステムにするためにソフトの変更が必要であるが、そのソフトを購入するのに約10万円ほど掛かるとのことであった。後日、角田総務部長が佐熊会計部長と予算について相談することとなった。
参加者全員で現在のホームページを実際に見、須賀川歯科医師会で本田総務副部長が作ったものも見せて頂いた。
午後9時散会となった。
Date : 2003/09/20 (Sat)
議事録
第25回奥羽大学歯学部同窓会定時総会
日時:平成15年 6月15日(日)午前10時〜
場所:奥羽大学 講義棟
佐藤専務理事の司会により総会に入る
1.開会 角田 哲 副会長
2.物故会員に対する黙祷 佐藤 裕行 専務理事
3.会長挨拶 岡 伸二 会長
4.議長及び副議長の選出
執行部一任により、議長に渡辺 義宏 会員、副議長に古田 大 会員が選出された。
5.議事録署名人の指名
議長一任により、小林 克男 会員、仙浪 昭徳 会員が選出される
6.報告
1) 平成14年度 本会会務並びに事業
2) 平成15年度 本会事業計画
佐藤専務理事より、次第にしたがい報告があった。
3) 平成15年度 本会収支予算
佐熊会計部長より報告があった。
4) 平成14年度 基金管理局局務並びに事業
5) 平成15年度 基金管理局事業計画
6) 平成15年度 基金収支予算
古俣基金管理局長より次第にしたがい報告があった。
質問)大橋 弘昌 会員 :累積未収金について全額ではいくら位なのか。
古俣 基金管理局長:全額でおおよそ8,500万円です。
7) 会長指名評議員の選出
佐藤専務理事より別紙にて報告があった。
7.議事 渡辺 義宏 議長
第1号議案 平成14年度本会収支決算の承認を求める件及び監査報告
佐熊 会計部長、鈴木 監事より次第にしたがい報告があった。
議長:只今のご説明に対してご質問ありませんか。
会員:異議なし。
議長:「異議なし」多数ですのでおはかりいたします。
平成14年度本会収支決算の承認を求める件及び監査報告について報告のとおり承認することにご異議ございませんか。
会員:異議なし。
議長:異議なしと認め議案第1号は報告のとおり確定いたしました。
第2号議案 平成14年度基金収支決算の承認を求める件及び監査報告
古俣 基金管理局長、鈴木 監事より次第にしたがい報告があった。
質問)小林 克男 会員 :未収金が8千万超あるとの事ですが、各支部への通達は行っているのか。また、他の大学ではどのような状態なのか。未納者に対してのペナルティーについてお聞かせ下さい。
古俣 基金管理局長:各支部長へは通知しています。未収金の徴収については学生が多いのですが、卒後の収金が多数あるという状況です。ペナルティーについては、名簿を公開した事があります。
小林 克男 会員 :父兄会で同窓会費について聞いた覚えがないのですが。
雨宮 淳 副会長 :5,6年生に対しては行っている。また文章でも出しています。
議長:他にございませんか。ないようなのでおはかりいたします。平成
14年度基金収支決算の承認を求める件及び監査報告につい報
告のとおり承認することにご異議ございませんか。
会員:異議なし。
議長:異議なしと認め、議案書第2号は報告のとおり確定いたしました。
8.協議 古田 大 副議長
1) 全歯懇について 佐藤 専務理事より次第にしたがい報告があった。
2) 記念事業について 角田 副会長より次第にしたがい報告があった。
3) 評議員会・総会の同時開催について
佐藤 専務理事より次第にしたがい報告があった。
山本 清彦 会員 :過去の例がないが、やってみる事が大事だ。
4) その他
9.その他 佐藤 専務理事
佐藤 専務理事 :未収金対策の一環として同窓会入会のしおりというパンフレットを作成しました。
高野 章司 会員 :物故会員に対して25年間前納の会費は返金しているのか。
佐藤 専務理事 :物故会員に対しては返金はせず、弔慰金としている。又学生で中途退学者に対しては返金している。
10.閉会 徳永 寛司 副会長
Date : 2003/09/20 (Sat)
議事録(概略)
第30回 奥羽大学歯学部同窓会評議員会
平成15年6月14日(土)午後3時から「奥羽大学 講義棟」に於いて28名の出席
者で開催された。 板倉副会長の開会の言葉に続き、物故会員に対して黙祷を捧げた。岡会長の挨拶(別掲)のあと、議長に長谷川光昭先生・副議長に古田大先生を選出し、議長が議事録署名人に南舘秀雄先生・古館厚先生を指名した。
会長挨拶(要旨)
昨年度からはじめた卒後研修セミナーでは、各支部の先生方には大変お世話になります。同窓会も25周年を向かえてひとつの歴史を刻み、ようやく落ちつき問題なく執行させていただいている。 大学の方は、皆様方には大変ご迷惑をかけてはいるが大学と保母前学長との係争も決着がつきそうである。 また、今回の国家試験では89%の合格率であり今までの不名誉な結果から脱しようとしている。
日本歯科医師会の地域医療の委員として活躍されていた中山清先生・杉田先生には大変お世話になり、ご苦労様でした。 そして、私事ではありますが日本歯科医師連盟の参与として推薦を受けたので今後は皆様方の為に協力していきたい。
報告
1) 平成14年度 本会会務並びに事業について
佐藤専務理事から報告があり、報告の通り承認。
2) 平成14年度 基金管理局局務並びに事業について
古俣基金管理局長から報告があり、報告の通り承認。
議事
第1号議案 会長指名評議員の選出について
角田副会長より未設立支部地区代表と卒業期代表の説明があり、
古館厚先生・牧野義臣先生からの質疑応答のうえ原案通り可決承認。
未設立支部地区代表
長野県地区 遠藤誠治( 1期生)
北陸連合地区 谷川文紹( 3期生)
四国連合地区 河野章司( 3期生)
中国連合地区 深井直樹(10期生)
卒業期代表
23期代表 川本季子
24期代表 宮田博史
25期代表 相澤 悟
26期代表 永田智久
第2号議案 平成14年度 本会収支決算の承認を求める件について
佐熊会計部長から説明があり、高田訓監事より監査報告が述べられ原案通り、
可決承認。
第3号議案 平成14年度 基金収支決算の承認を求める件について
古俣基金管理局長から説明があり、高田訓監事より監査報告が述べられ南舘
秀雄先生からの質疑応答のうえ原案通り可決承認。
第4号議案 平成15年度 本会事業計画の承認を求める件について
佐藤専務理事から説明があり、川村浩之先生より質疑応答のうえ原案通り可決承認。
第5号議案 平成15年度 本会収支予算の承認を求める件について佐熊会計部長から説
明があり、原案通り可決承認。
第6号議案 平成15年度 基金管理局事業計画の承認を求める件について古俣基金管理局長から説明があり、川村浩之先生より質疑応答のうえ原案通り可決承認。
第7号議案 平成15年度 基金収支予算の承認を求める件について 古俣基金管理局長から説明があり、原案通り可決承認。
協議
1) 全歯懇について
佐藤専務理事より平成17年の秋に全歯懇の当番校になり、皆様のご協力をお願いしたい。
2) 記念事業について
角田副会長より記念事業についての経緯が述べられ、平成20年(2008年) に30周年を迎えるにあたって実施の有無等について、清野晃孝先生・川村浩之先生・南舘秀雄先生・渡辺明比古先生・狩野裕史先生から質問があり執行部が応答した。
3) 評議員会・総会の同時開催について
佐藤専務理事より説明があり、山本清彦先生・牧野義臣先生・川村浩之先生から 質問があり同時開催することを目標に検討することになった。
4) その他
@ 渡辺義宏先生からの質問「新卒業生の所在把握について」に佐々木広報部長 が答弁した。
A 竹内基金管理副局長より支部長から県人会を通して同窓会の役割を浸透させ また、会費の徴収についてもご意見をいただきたい。
B 河野章司先生から会員名簿作成にあたって有償・無償について質問あり。
その他
@ 入会案内パンフレットについて佐藤専務理事より説明があり山本清彦先生が 質問し応答した。
A 大学の現状について高田訓先生より国家試験・コアカリキュラムについて説明あり。
B 中山清先生から日本歯科医師会の現況について説明あり。
C 深井直樹先生から10期生の者が刑事事件を起こし問題を抱えている。
不信なことがあったら連絡を。
D 西郷学術部長より卒後研修セミナーについて説明あり。
E 渡辺冨士夫元学長が脳梗塞で倒れ、現在入院中。
午後6時、雨宮副会長の閉会の言葉で終了した。